• i2
  • i1
  • i1
  • i2

STAFF

prof1
ベルトン シェイン
代表取締役社長
(CEO & Co-Founder)

イギリス、アメリカ(日本にあるインターナショナルスクール、)日本。と3カ国の教育を受けたのち、大学卒業後にデザインに目覚め、独学で猛勉強。できない事に挑戦する事で得られる成果や楽しさに魅力を感じる。
CM、映像、ゲーム、3DCG、ウェブなどのグラフィックデザイン業務に長年携わり、数多くのプロダクトやプロジェクトに参加。2012年に篠原と運命的な出会いをし、ファンタムスティック株式会社を共同設立。
日本の教育を受けている二人の息子たちが簡単に操作するスマートデバイスが目に止まり、子ども達にとってまったく新しい学ぶツールとしての可能性を感じ子供向けアプリの開発に着手。
長年のデザイン経験を駆使し、世界中の子ども達が驚くような高クオリティーでクリエイティブな教育アプリを作る使命に取りつかれています!
Like Arctic Monkeys, Jack Johnson, Spike Jones, Wes Anderson, Chris Cunningham, Banksy, Chris Coleが好き。息子達と一緒にスケボーや絵を書くのが日課。

prof1
篠原 勇人
デザイナー
(CAO & Co-Founder)

主に映像(ゲーム・アニメ・CM・web等)に関わるアニメーション・ロゴ・美術・キャラクター制作のデザイン業務を経験の後、2012年シェインと運命的な出会いをし、ファンタムスティック株式会社を共同設立。
タブレットやスマートフォンの普及により「子供たちの学びは紙と鉛筆で取り組むだけではなくなった!」という新たな教育の可能性を感じ、子供向けアプリの制作に着目。
「自分が子供の頃にこんなものがあったら勉強も楽しかったのに。」「いつまでも心に残るモノづくりを。」そんな思いで日々制作しています。
アプリの人気の秘訣のキャラクターデザインとその細かな性格やキャラクター設定は全て「一度開いて見てみたい」と言われる自分の脳内で誕生。

好きなもの:四角いもの・カラフルなもの・透明なもの・発光するもの・オモチャ・オバケ・モンスター・ゾンビ・動物全般(強いて言うならゴリラ!)・曇りの日・コーラ・伝承・まだまだあるけどこのへんで・・・

prof1
菅 栄伸
エンジニア
(CTO)

時にはソフトウェア開発、時にはWEB開発に加えネットワークエンジニアやハードウェア開発(モバイル向け論理回路設計)などIT業界を多方面に奔走してきた器用貧乏です。
クリエイティブな仕事をしていきたいと考えていたところで丁度良くシェインさん、篠原さんと出会いました。
今までの経験を生かしつつ、企画兼アプリエンジニアを担当しています。
私は小さい頃から”勉強”というカテゴリが大嫌いで
自分の興味のあることだけアクティブなタイプの子供でした。”勉強”というのはあくまでも手法。
”学習”という結果へ導く為に、理論ではなく表現、「プレイ」と「フィーリング」をコンセプトにたくさんの子供たちに、時にはご両親と一緒に、たくさんの遊びと学習を提供していきたいと考えています。
そして、知育というジャンルに新しい風を吹かせてみせます!基本的に好奇心旺盛で多趣味。気になったらとりあえずやってみる。 思い立ったらすぐ行動。 いつまでも童心は忘れない。趣味はTVゲーム、映画鑑賞、音楽鑑賞、本当はピアノやりたいけど手頃なギター 他ドラムを多少、スポーツ全般。

prof1
木村 友輝
デザイナー/エンジニア

美大等で、現代美術の勉強や仕事をしておりました。日本人が本来得意としている、閉塞的でどこか神秘的な世界を私も昇華し表現できないものだろうか?と悶々と考え抜いた末、勢い余って子供向けアプリ会社であるファンタムスティックに飛び込む。
趣味の話をさせていただきますと、私は幼き頃よりコンピュータゲームが三度の飯より大好物。幾度かゲーム馬鹿になったことがあります。
Thrashと呼ばれる80年代のローカル音楽のジャンルがあるのですが、軽くて速くて喧しい、その化石のようなレコードをかき集め、そして堕聴を貪るレコード馬鹿になった事も。
そして現在は社長のB・シェインからの飛び火によりスケボー馬鹿に。斜面やツルツルのコンクリートを見るだけで瞳孔がくわっと開き、体液が逆流するほど高揚。お狐さまに憑かれたように毎朝スケートしております。
そんな私だからこそ、子供達に伝えるべき素敵な事がある気がしています。

prof1
嶋田 ミミ
広報担当

「勉強大嫌い、興味がないことは覚えない!」というワガママ三昧に幼少時代を過ごし、遊んでばっかりいた。ある時、音楽を通じて興味を持った英語を独学で猛勉強。夢中で楽しんでいるうちに英会話が身に付いていた。力試しに13歳で単身渡米(家出)。まぁまぁ、通じる事に自信をもつ。帰国後も自分の興味が向くままに他人の興味をくすぐる事を趣味としてきた。
言葉を話す前から自由自在にアプリを操る息子の姿をみて「これだ!」と確信。
身を持って「興味があれば何でもできる」「好きこそ物の上手なれ」を体験しているからこそ、子供たちには楽しみながら学んで欲しい。ルールに捕われずに自由な発想で直感的に人生を突き進んでほしい。という想いからファンタムスティック株式会社の門を強引に叩く。
妄想、空、いたずら、サプライズが好き。子供心を持ち続けたおばあさんになりたい。と言いつつ意外と人見知り。日々、オフィスでアプリ制作者へのいたずらを考案中。

prof1
磯崎 優美
バックエンドエンジニア

約9年システム開発会社に勤務して業務系システム中心に開発に従事、その後1年ほどフリーでwebシステム開発に従事するも、自分は何を作りたいのか?を考えてきました。
「人に楽しいと思ってもらえるものを作りたい」と思い仕事探しをしていたところ、ある日ファンタムスティックのことを知り「楽しんでもらってさらに糧にしてもらえるってすごいんじゃない!?」と思って入社した新参者です。
これまでと異なるジャンルの仕事ですが、今までのアプリ以上に楽しんで・身に付けていただけるものを作るべく、日々挑戦しています。
好きなものには手間とお金を惜しまないオタク体質。今好きなものは、舞台観劇・某俳優・某ゲーム・日本刀鑑賞・音楽鑑賞あたり。最近印刷物の知識が役に立ちそうな予感。

ACCESS

協力パートナー